未来世紀さいたま

ロサンジェルスで働いていた人たちが、日本へ戻ったら、大変だったと思うよ。

僕が知っている限りでは、米国のバイト生活はかなり気楽だったらしい。

日本でバイトをしていて、ロサンジェルスでウェイターをして旅の費用を稼いでいる若者に聞いたことがある。

彼の話では、「ロサンジェルスはとにかくいい加減」だそうだ。

ウェイターなのにメニューを覚えてない人もいるらしい。

彼は、ちゃんとメニューを持ち帰って、暗記してたからね。

メニューを覚えて説明できて、サービスがいいと、それだけチップも増える。

でも、でもチップをもらえないなら、ウェイターが丁寧なサービスをするはずがない。

そう考えるのが常識だよ。

でも、日本では全員に高度のレベルを求めるから、働きにくいんだ。

また日本人というのは、全員がある程度の能力があって、しかも単純思考なのね。

「給料が安ければ、適当に働く」という世界標準の考え方が欠如している。

ディズニーランドの正門前に体育座りをさせられ残暑に堪えながら「日本はアメリカに負けたのだ。敗戦国なんだ。」「戦争に負けるということは、こういうことなのか。」と唇を噛み締めた、小学校6年の修学旅行。
lolfactory:

I finally have enough discretionary income to buy any videogame I want. But now I have kids and only 30 min a week to play games☆ funny tumblr

lolfactory:

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☆ funny tumblr

moerumaruyama:

行き当たりばったりで撮影に出かけることが多いが、それでも一応の目標地を決めるためにカーナビを使う。その際、まず探すのは「水辺」だ。

ここ北浦もそうして見つけて、とても気に入った場所のひとつ。

霞ヶ浦と鹿島灘に挟まれるようにある広大な湖だが、観光地化されているとは言い難く、水辺に人影はほとんどない。しかし野鳥も多く訪れる穏やかな風景は、撮影には素晴らしいポイント。

人知れず穏やかに佇む景色というのは、ぼくの最も好きな風景だ。

lilacsinthedooryard:

Gustav Klimt
Park of Schonbrunn, 1916

lilacsinthedooryard:

Gustav Klimt

Park of Schonbrunn, 1916

チャイって家で作れるかな?

»139
簡単!ただの煮ミルクティーだよ。
ダージリーンでもニルギリーでも何でもいいけど、アッサムが一番それっぽい。
できるだけ安くてジャンクな葉がgood。
鍋に湯を沸騰させて、1カップに対し茶葉ティースプーン2~3、角砂糖3ないし4個分を入れ、
ある程度茶葉が開いたら水と同量のミルクを投入。
沸騰するギリギリ前に火から下ろす。
(沸騰すると牛乳が幕張って美味しくない)

インド人だけど質問ある? BIPブログ (via 46187)

アフタヌーンティーではチャイのほうが高いという面白現象を思い出した。

一本のろうそくから何千本ものろうそくに火をつけることができる。
かといって、それで最初のろうそくの寿命が短くなることはない。
幸福は、分かちあうことで決して減らない


仏陀

bonnie-yt:

「仕事ができる」のと、「長く居てその会社のやり方に精通している」のは全く別なのだが、そこを勘違いして転職するとたいてい不幸になる。